2004年11月18日

「ほめる」技術

「ほめる」技術

鈴木 義幸 (著)

ほめる技術部下を持つようになると誰でも悩むことが増える。

「なぜ、育ってくれないのか?」、「なぜ、もっとスムーズに仕事をこなせないのか?」

「なぜ、成果が出せないのか?」、「何度叱っても同じミスを繰り返すのか?」、

「どうしたら、うまく育てられるのだろうか。。」、etc..

.部下であれ、子供であれ、人を育てようとすると皆おなじような悩みを持つようになる。

でもこの本では「叱るよりほめること。相手を認め、ほめながら相手を動かすことが大事」だと訴える。

育てることに悩んでいる人にはうってつけの本です。

 

内容(「MARC」データベースより)
相手を認め、相手をほめ、相手を動かす。それが存在承認=アクノリッジメントである。この究極のコミュニケーションツールのすべてを徹底紹介。ふだんからのコミュニケーションの積み重ねが生む「心を動かす一言」はこれだ!

目次

1章 人を動かすアクノリッジメント
2章 認めること、ほめること
3章 たった一言で気持ちは伝わる
4章 人によって接し方はさまざま
5章 相手にあったコミュニケーションを選ぶ
6章 アクノリッジメントで何が変わったのか

posted by わっきぃ at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経済・キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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